今週の授業で学んだ事を応用してみると、ユニクロアプリのデザインはやはりマテリアルデザインです。
ロゴから始め、結構デザインの領域に気を使っているユニクロだから、アプリも最新流行のデザインなのも当然。
さて、今日は服のメニューを中心に細かいメニューの話です。
メインから女性服のメニューを押した時出てくる画面です。
オンラインショップ専用ページにジャンプしてきました。
上段にドロワーメニューが固定されて、どんなスクロールしたどんな画面からも男性服やキッズのメニューに行けます。
下段には一番上の画面に戻れるトップボタンと、カートのボタンが固定されます。
あとウェブブラウザーみたいなボタンと、メイン画面に戻れるボタンの「閉じる」もありあります。
基本的にこの画面からどの画面にでも移動できる感じです。便利。
実はここはリニューアルする前のデザイン変わってないんですけどね。笑
でもやっぱりドロワーメニューとカートボタンの位置が微妙すぎて気持ち悪いですね。
特にカートボタンはなぜそこ?って感じ。画面を見るのを邪魔してます。デザイナーさんに理由が聞きたいくらいです。
画面をスクロールしてみました。
ランキングとかは横スクロールで最後まで確認できます。
一番下まで行くとメインと同じメニューが見れます。
やっぱり全体的にすごくまとまってる感じはしますけど、カートボタンが謎です。
次の投稿では、ユニクロのアプリのデザインとモバイルウェブサイトのデザインを比較してから、Mujiのアプリを見てみたいと思います。
















